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プレスリリース

2015年2月23日
グローバルタスクフォース株式会社

「イノベーションのジレンマ」入門(PHP研究所)出版記念パッケージ提供開始
〜イノベーション戦略計画モニタリングサービス〜


常駐マネジメントリソース会社のグローバルタスクフォース株式会社(本社:東京都豊島区、代表取締役:山中 英嗣、以下 GTF)が執筆し、山中 英嗣が監修した「ハーバード・ビジネススクール“クリステンセン”教授の『イノベーションのジレンマ』入門」(PHP研究所)が2015年2月21日(Kindle版は2月20日)に発売されました。


発売に際し、自社内での教育・啓蒙活動として、本書のテーマである不確実な世界における戦略としての「イノベーション理論」を前提とした計画および実行のモニタリングの「非常駐」による導入支援を、10社限定で支援するパッケージの提供を試験的に開始します。


支援内容は、本書に基づいて、現状の自社の環境分析と現時点における経営計画(新規事業開発/CVC、中計・年次計画)の検証、整合性の確認、実行計画に向けた具体策の掘り下げなどを、毎週1回、計12回(12週)でモニタリング。3か月で戦略・戦術・施策の整合性と、現状におけるギャップの分析を行います。


必要に応じて、当社の主要事業であるコンサルティングファームと事業会社の両方を経験した当社メンバーによる常駐支援を提供するとともに、GTFの通常支援同様、雇用への移行(採用・転籍)も可能とします。


お申込み期限は2015年3月15日、パッケージ提供期間は3月より8月の間とします。
社内研修は上記サービスに含まれます。

※下記より、お申込みご登録・お問い合わせください。


イノベーション戦略計画モニタリングサービス
期間3か月(毎週1回×12回=12週)
目的1. 戦略としてのイノベーションおよび関連理論の理解
2. 自社における事業ドメインに基づきプロセスへ落とし込むことによる理論の活用
3. 理論の実践的運用の継続による、他社の破壊的イノベーションへの対応/主体的な破壊的イノベーションの実行および不確実シナリオへの対応

社数10社限定
申込期限2015年3月15日
提供期間2015年3月1日―8月末日まで(うち12週間)


●企業概要

【社  名】グローバルタスクフォース株式会社(GTF)
      (英社名:GLOBAL TASKFORCE K.K.)

【設  立】2001年3月(創業:2000年1月 Global Workplace Ltd.日本支店)

【代表者 】代表取締役 山中 英嗣

【主要事業】上場企業の再編・成長支援事業、経営人材育成支援、経営書籍執筆

【出版物 】「パーバード・ビジネススクール“クリステンセン教授”『イノベーションのジレンマ』入門」(PHP研究所)、「ポーター教授『競争の戦略』入門」、「通勤大学MBA」シリーズ(総合法令出版)、「トップMBAの必読文献」(東洋経済新報社)、「クリティカルシンキングの教科書」(PHP研究所) ほか全48冊(著書)

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